P90マガジン加工。
P90のノーマルマガジンです、金色のダミーカートが目立ちますね。
ちょっと分解して色を塗ります。

ネジが多いので別に保管する。

赤丸のネジを全て外す。

赤丸の凹みを押す。(余り強く押しすぎない用に注意)

そして矢印方向にスライドさせる。

フタを外し中身を取り出す。(ダミーカートの先端部分とマガジン内部が一部干渉しているので注意)


赤丸のスプリングガイドを外す。(マイナスドライバーで左方向へ)

ダミーカート下の赤丸のネジを外せば分解完了。(組み立て時は逆に行う)

リアルカウント戦時のリロードを考えて装弾50発を確認出来るように一部ダミーカートを切る。
修正液で目印も漬ける。

金が眩しい。

のでODで塗装。

塗装後にマガジンに組み込んだ物。(やらないよりはマシかな?)

ついでにP90レシーバーとCQCホルスターも。

レシーバーとマガジンを組み込んだP90。(ダットも塗れば良かった!)

塗装前のP90。(塗って良かったかも!)

今回塗装に使用したスプレーは、BLP MOBILE PAINTSのODカラースプレー 1701円
実際の米軍の兵士も愛用しているという実銃用のミリタリースプレーらしいです。
(http://k-hobby.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/post-067a.html)

それから社外マガジンを購入。
MAG P90用 170連 2100円 BBキングで購入。(http://www.airgun-web.com/SHOP/MAG-P90-170R.html)

マルイ純正マガジンのデットスペースを有効活用してみました!って感じのマガジンです。
・試射してみましたが0.2g0.25g0.28g全て撃ち切れました。

COD3のリロードを繰り返していたらマガジンの一部が欠けた!(今は接着剤で止めてます。)

リアルカウント戦の準備が整いました。

ちょっと分解して色を塗ります。

ネジが多いので別に保管する。

赤丸のネジを全て外す。

赤丸の凹みを押す。(余り強く押しすぎない用に注意)

そして矢印方向にスライドさせる。

フタを外し中身を取り出す。(ダミーカートの先端部分とマガジン内部が一部干渉しているので注意)


赤丸のスプリングガイドを外す。(マイナスドライバーで左方向へ)

ダミーカート下の赤丸のネジを外せば分解完了。(組み立て時は逆に行う)

リアルカウント戦時のリロードを考えて装弾50発を確認出来るように一部ダミーカートを切る。
修正液で目印も漬ける。

金が眩しい。

のでODで塗装。

塗装後にマガジンに組み込んだ物。(やらないよりはマシかな?)

ついでにP90レシーバーとCQCホルスターも。

レシーバーとマガジンを組み込んだP90。(ダットも塗れば良かった!)

塗装前のP90。(塗って良かったかも!)

今回塗装に使用したスプレーは、BLP MOBILE PAINTSのODカラースプレー 1701円
実際の米軍の兵士も愛用しているという実銃用のミリタリースプレーらしいです。
(http://k-hobby.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/post-067a.html)

それから社外マガジンを購入。
MAG P90用 170連 2100円 BBキングで購入。(http://www.airgun-web.com/SHOP/MAG-P90-170R.html)

マルイ純正マガジンのデットスペースを有効活用してみました!って感じのマガジンです。
・試射してみましたが0.2g0.25g0.28g全て撃ち切れました。

COD3のリロードを繰り返していたらマガジンの一部が欠けた!(今は接着剤で止めてます。)

リアルカウント戦の準備が整いました。

P90HCその後。
とりあえず外装品を付け足し。

スイベルリング変わりのパラコードを通した物です、社外品のスイベルではどうしても早く左右のスイッチが出来ませんのでこの様になりました、費用も100円以下です。

1点式スリングを使用時に違和感無くスイッチできます。

サイレンサーはライラクスのダブルフラットグレートのHKサプレッサーリアルを装着。

サイレンサー後部を開封。

何層にもスポンジが重なっており中々の消音性!

因みにHKサプレッサーリアルのロングバージョンもありますがフロントヘビーになりますのでVSR10等の軽い銃への装着をオススメします。

それとメカボックスと本体の隙間に消音目的でスポンジを入れてみました。


スイベルリング変わりのパラコードを通した物です、社外品のスイベルではどうしても早く左右のスイッチが出来ませんのでこの様になりました、費用も100円以下です。

1点式スリングを使用時に違和感無くスイッチできます。

サイレンサーはライラクスのダブルフラットグレートのHKサプレッサーリアルを装着。

サイレンサー後部を開封。

何層にもスポンジが重なっており中々の消音性!

因みにHKサプレッサーリアルのロングバージョンもありますがフロントヘビーになりますのでVSR10等の軽い銃への装着をオススメします。

それとメカボックスと本体の隙間に消音目的でスポンジを入れてみました。

P90の新型多弾装マガジン
新型の多弾装マガジンをテストしてみた。
・P90HCに付いてきた新型マガジン
・P90新型マガジン単品
・P90ノーマル多弾装マガジン
3個を比較。

使用BB弾はG&Gバイオ弾の0.2gと0.25gと0.28gを使用。
マガジンに9割程BB弾を装填した後に六角レンチでカチカチっとなるまで巻ききりその後セミオートを1~2発撃った後にフルオートを撃ちました。


・0.2g
・P90HCに付いてきた新型マガジン⇛フルオート中に2回止まる。
・P90新型マガジン単品⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・P90ノーマル多弾装マガジン⇛フルオート中に1回止まる。
・0.25g
・P90HCに付いてきた新型マガジン⇛フルオート中に3回止まるる。
・P90新型マガジン単品⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・P90ノーマル多弾装マガジン⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・0.28g
・P90HCに付いてきた新型マガジン⇛フルオート中に2回止まる。
・P90新型マガジン単品⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・P90ノーマル多弾装マガジン⇛フルオート中に2回止まる。
P90の新型マガジンは個体差があるようです、P90HCに付いてきた新型マガジンは何度かゼンマイを巻き直さないと撃ち切る事が出来ませんでした。
逆にP90新型マガジン単品は一度もフルオート中に給弾が止まる事無く撃ち切れるのには驚きました。
新型マガジンに入っていた取説。

余り過信せずに装弾は6~7割位にしておいた方が良いかもしれませんね。

・P90HCに付いてきた新型マガジン
・P90新型マガジン単品
・P90ノーマル多弾装マガジン
3個を比較。

使用BB弾はG&Gバイオ弾の0.2gと0.25gと0.28gを使用。

マガジンに9割程BB弾を装填した後に六角レンチでカチカチっとなるまで巻ききりその後セミオートを1~2発撃った後にフルオートを撃ちました。


・0.2g
・P90HCに付いてきた新型マガジン⇛フルオート中に2回止まる。
・P90新型マガジン単品⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・P90ノーマル多弾装マガジン⇛フルオート中に1回止まる。
・0.25g
・P90HCに付いてきた新型マガジン⇛フルオート中に3回止まるる。
・P90新型マガジン単品⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・P90ノーマル多弾装マガジン⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・0.28g
・P90HCに付いてきた新型マガジン⇛フルオート中に2回止まる。
・P90新型マガジン単品⇛フルオートで完全に撃ち切れる。
・P90ノーマル多弾装マガジン⇛フルオート中に2回止まる。
P90の新型マガジンは個体差があるようです、P90HCに付いてきた新型マガジンは何度かゼンマイを巻き直さないと撃ち切る事が出来ませんでした。
逆にP90新型マガジン単品は一度もフルオート中に給弾が止まる事無く撃ち切れるのには驚きました。
新型マガジンに入っていた取説。

余り過信せずに装弾は6~7割位にしておいた方が良いかもしれませんね。

P90HC
P90HCを購入、外箱に気合が入っておりますね。

ハイダーを短くした状態のP90HC。

若干のパーツ類も合わせて購入。

軽いです!

新型のP90用多弾装マガジン。

上のBB弾が入っているのが旧型で下のが新型ですが何が変わったんだろう?

使用されているスプリング、ヘタって変形しているのが旧型です、スプリングの線径は同じです。

HC用ver6メカボックス、一部はノーマルver6と同じです。



メカボ開封。

ピストン周りとスプリング、M4HCと同じような物が入っていました。

今回のHCもグリスが少なかったです、それだけ性能が良いんでしょうね!


メカボ開封時にメカボ上部にあるスットパーを外す際に指を切ってしまいました!
最初はかなり硬いので外す際は注意!

新型P90多弾装マガジンのテストは明日行いブログにUPします。
分解方法はノーマルP90、ノーマルver6と全く同じですので非常に楽でした。

ハイダーを短くした状態のP90HC。

若干のパーツ類も合わせて購入。

軽いです!

新型のP90用多弾装マガジン。

上のBB弾が入っているのが旧型で下のが新型ですが何が変わったんだろう?

使用されているスプリング、ヘタって変形しているのが旧型です、スプリングの線径は同じです。

HC用ver6メカボックス、一部はノーマルver6と同じです。



メカボ開封。

ピストン周りとスプリング、M4HCと同じような物が入っていました。

今回のHCもグリスが少なかったです、それだけ性能が良いんでしょうね!


メカボ開封時にメカボ上部にあるスットパーを外す際に指を切ってしまいました!
最初はかなり硬いので外す際は注意!

新型P90多弾装マガジンのテストは明日行いブログにUPします。
分解方法はノーマルP90、ノーマルver6と全く同じですので非常に楽でした。